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「うなぎとまぐろ」フェア!くら寿司×らーめん香澄×ラーメンステーション 3社共同開発ラーメン新登場!

回転寿司チェーン「くら寿司」を運営するくら寿司株式会社は、「国産炙りうなぎ(一貫)」や「うな肝」のほか、「ふり塩熟成中とろ(一貫)」が特別価格の115円で楽しめる「うなぎとまぐろ」フェアを、2025年5月30日(金)より期間限定で開催。

また、同日から、「らーめん香澄」「ラーメンステーション」と3社で共同開発した「サバ白湯らーめん」も期間・数量限定で販売します。 糖質をエネルギーに変換するのを助ける栄養素“ビタミンB1”を豊富に含むことから、スタミナ食材とされるウナギですが、「国産炙りうなぎ(一貫)」は、脂乗りの良い国産ウナギに合うよう、あっさりとした醤油ベースのタレで味付けをしており、店舗で提供する直前に炙ることで、香ばしい皮目とふわふわな食感が楽しめます。

また、「うな肝」は、くさみのない鮮度の良いうな肝を厳選し、くら寿司特製のタレで焼き上げました。アクセントに山椒をトッピングした、ほろ苦く香ばしい大人の味わいがくせになる一品です。

さらに、期間限定で一貫115円という特別価格で提供する「ふり塩熟成中とろ(一貫)」は、マグロの中トロ部分から特に脂乗りの良いものを厳選し、当社独自の技術によるふり塩加工を施すことで、余分な水気を飛ばして旨みを凝縮。さらに熟成させることにより、旨みを最大限高めました。上質な脂の旨みとふり塩熟成によるマグロの旨みがバランス良く味わえます。

加えて、同日より、食べログ百名店8年連続受賞などの実績を持ち、天然の魚介素材を活かしたスープをベースとしたラーメンが人気の大阪の名店「らーめん香澄」と、日本各地の名店の味が2ヶ月に1度入れ替わる、前代未聞のラーメン店として話題沸騰中の「ラーメンステーション」を運営する株式会社IOBIとの3社で共同開発した「サバ白湯らーめん」が登場。

スープは、豚骨やサバを原料に、とんこつの濃厚な味わいとサバの旨みが同時に楽しめ、また、れんこん粉末を使用することでとろみ感を出し、麺にスープの旨みが絡みつく絶品の一杯で、3社の担当者が打ち合わせを重ね開発したこだわりのラーメンです。

▶ くら寿司

この情報は2025年5月30日(金)時点の内容です。最新の情報は公式サイト等から確認をお願いします。また、記事の内容は予告なく変更される場合があります。

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