昭和24年1月10日はふくやの創業者川原俊夫さんが初めて明太子を販売した日です。ふくや創業者・川原俊夫さんが博多・中洲に小さな食料品店を構え、韓国・釜山で食した韓国風味付けのたらこを日本人向けに開発したことが明太子のはじまりです。
それから長い月日を経て、今年で77年目を迎えました。試行錯誤の末に生みだした明太子を、特許を取る事なくその製法を知りたい人に惜しみなく教えたことでさまざまな作り手によって幅広い味が生まれ、明太子は博多を代表する名産となりました。
「明太子の日」を記念して、今年は“限定福箱”を3種類販売。さらに、明太子の日を盛り上げるべく、抽選でAmazonギフトカードが当たるキャンペーンも同時開催!
受付期間:2026年1月31日(土)まで
手土産やプチギフトにも!
新春福箱・梅 2,900円(税込)
受付期間:2026年1月31日(土)まで
明太子味の食品を幅広く味わえる
明太子の日福箱 5,400円(税込)
受付期間:2026年1月31日(土)まで
2026年限定の「干支明太子」入りで縁起が良い
新春福箱・松 11,000円(税込)
今年は福箱だけでなく、ふくや公式オンラインストア限定でAmazonギフトカード500円分が当たるキャンペーンを開催中です。
キャンペーン期間中に対象商品を購入した方の中から抽選で110名様にAmazonギフトカード500円分をプレゼント。
この情報は2025年12月23日(火)時点の内容です。最新の情報は公式サイト等から確認をお願いします。また、記事の内容は予告なく変更される場合があります。