
LEDダイナミクス福岡(本社:福岡市中央区平尾)は13日、3DCG広告の提供を開始すると発表しました。場所は、福岡市早良区西新4-3-16 プラリバ西新店横 です。
この広告は、従来の屋外広告の枠を超え「見られる広告」から「記憶に残る広告」へのシフトを実現。西新という都市のダイナミズムを活かしながら、クライアントやブランドに新たな表現の可能性を提供。
この3DCG広告は3DCGによる立体映像表示機能、スケジュール配信・遠隔操作システム、音声連動オプションを備え、ブランド企業、地元店舗、アニメ・ゲーム関連企業、自治体・観光事業者など、体験型広告を通じて高い訴求効果を求める広告主に特化。
福岡市早良区・西新駅周辺の主要商業エリアでの提供を予定しており、2025年6月14日からサービスがスタートします。
サイズは、横7m×縦4m(約315インチ・約28㎡)の超巨大3DCGビジョンで、これまでにない視覚インパクトを実現しています。
また、フルハイビジョン対応かつ高品質LEDパネルを採用しており、細部までくっきりと映し出す滑らかで美しい映像表現が可能です。ダイナミックな3DCG映像も、高精細な画質で圧倒的な没入感を演出します。
さらに音質については、広島の松田スタジアムでも採用されている BOSE 社製スピーカーを搭載。クリアで臨場感のある音質により、通行人の五感にしっかりと届く表現力を実現しています。
この情報は2025年6月13日(金)時点での内容です。また、記事の内容は予告なく変更される場合があります。