
XRエンターテインメント施設を展開するティフォンでは、日本XRセンターがキャナルシティ博多にて運営する「XRセンターゲームスペース福岡店」に、同社が開発・提供する着座型XRアトラクション3作品「かいじゅうのすみかVR」「フラクタス:ワンダリング・オーシャン」「タロットVR:アルカナ・ジャーニー」を導入すると発表しました。
XRセンターゲームスペース福岡店では、4月17日(金)より体験可能となる予定です。



今回の導入により、これまで主に首都圏で展開してきた同社のXRアトラクションを、福岡エリアでも体験できるようになります。
着座型コンテンツは、幅広い年齢層のゲストが手軽に没入体験を楽しめる形式として、多くの来場者に支持されてきました。
「かいじゅうのすみかVR」「フラクタス」「タロットVR」は、それぞれ異なる世界観と高品質な体験設計により、没入感の高い体験を楽しめます。
またXR初心者から体験慣れしたユーザーまで、幅広く楽しめるラインナップとなっています。
各アトラクションの詳細は下記ページ内からチェックできます。
この記事の情報は4月12日(日)時点での予定であり、内容は予告なく変更になる場合があります。