
IWCシャフハウゼンは、2025年10月4日、福岡に新しいブティックをオープンすると発表しました。
IWC福岡ブティックは、スイスが誇る高級時計製造の伝統と、比類なき芸術性を融合させた、没入感あふれる空間を提供。卓越したエンジニアリング、革新的なデザイン、そして洗練を極めた顧客体験を通して、時の神髄に触れる感動を展開。
九州最大の都市、福岡。その豊かな歴史とモダンが共存する街並みは、国内外からの訪問客を魅了し続けています。IWC福岡ブティックは、その中心地、活気に溢れる天神西通りに、10月4日(土)オープン。
所在地は、福岡市中央区大名1-1-45/地図はこちら。
2フロアからなり、合計で168平米を超える広さを誇るブティックでは、1階の明るいエントランス、そしてブティック内では、広々とした空間に、日本初となるIWCシャフハウゼンのブラック&ホワイトを中心にした新しいコンセプトに、ベージュや青みを帯びたブルーがアクセントにコーディネイトされたコンテンポラリーなデザインを展開。
IWCのDNAや、美学を感じながら幅広いコレクションを見ることができる洗練されたスペースを用意。
ショーケースには、ブランドを象徴するタイムピースがラインナップされ、ゆったりとくつろげるソファが配されたラウンジやバースペースでは語らいながらIWCの世界を堪能することができます。
2階には、もう1つのラウンジと、ワークショップやイベントを実施するテーブルスペースがあり、新しい土地、福岡で、ブランドとオーナーとのつながりを育んでいく場となります。
ディスプレイにはインヂュニアをはじめ、パイロットウォッチ、ポルトギーゼ、ポートフィノ など、時代を超えて愛される名作から、革新的な最新モデルまでが、幅広いラインナップを展示。

ビッグ・パイロット・ウォッチ・パーペチュアル・カレンダー・トップガン “ウッドランド”(Ref.IW503101)

ポルトギーゼ・エターナル・カレンダー(Ref. IW50570(Ref:IW505701)

ポルトギーゼ・ハンドワウンド・トゥールビヨン・デイ&ナイト(Ref:IW545901)
この情報は9月28日(日)時点での内容です。また、記事の内容は予告なく変更される場合があります。