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福岡であんこ一筋70年「梅ヶ枝餅」にも使われる製餡所が本気で開発した究極のあんこを7種類!

7種すべてに理由がある。 創業75年製餡所が辿り着いた、新しいあんこの形「un」

福岡であんこ一筋70年、梅ヶ枝餅にも使われる製餡所が本気で開発した究極のあんこを7種類を用意!粒あん、抹茶あんこ、こしあん、いちご餡、チーズあんこ、紫芋あんこ、明太子あんこの彩り7種類。

和菓子職人も指名買いする、北海道十勝地方「音更(おとふけ)町」の高級小豆を使用した贅沢な一品です。

「本当に美味しいあんこほど、商品にならない」そんな現実に打ちひしがれそうになりながらも、あんこと向き合ってきた創業75年のあんこ屋三代目が一念発起。

お菓子の中のあんこ、パンの中のあんこではなく、あんこそのもので最大限美味しさを追求しました。これまで出会ってきた豆や素材をもとに、味の足し算と引き算を徹底し、自信を持って完成させた7種類のあんこが「un」です。

1950年に福岡県で創業した福一製餡は、業務用あんこを中心に、お客様のご要望に応えるあんこ作りに徹してきました。あんこ作りに真摯に向き合ってきた結果、菓子業界では味や品質が高く評価されています。福岡県太宰府銘菓「梅ヶ枝餅」にも採用されています。 ▶ 創業75年製餡所が辿り着いた、新しいあんこの形「un」

この情報は2026年3月22日(日)時点の内容です。最新の情報は公式サイト等から確認をお願いします。また、記事の内容は予告なく変更される場合があります。

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