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“炭火と薪焼き×いけす”天神の本格炉端料理「いけすと炭と薪焼と 博多 とりとりと」オープン

炭の瞬発力と薪の包み込む熱、そして目の前のいけす。五感で味わうライブ感と、一人ひとりに寄り添う丁寧な接客を掲げる新店『いけすと炭と薪焼と 博多 とりとりと』(福岡市中央区天神1丁目13-19 天神MARUビル1階)が、2025年9月8日(月)にグランドオープンします。営業時間はランチ 11:30~14:00/ディナー 17:00~24:00)LO23:00)。

最大の魅力は、炭火・薪焼によって“素材の旨味を一層引き立てる”料理の数々。 焼き台を囲むカウンターで、炎の音や香りまで楽しめます。こだわり抜いた逸品と料理人の技、厳選した銘柄鶏の薪焼き。九州野菜の薪焼き。いけすから調理する活造り。一皿一皿を丁寧に美味しく仕上げます。博多名物のごまさばやイカ活き造りもあります。
炭火で黒く焼き上げた香ばしいそぼろを贅沢にのせた自慢の土鍋ご飯。艶やかな福岡県産米を有田焼の土鍋でふっくらと炊き上げます。火の通りにムラがなく、お米本来の甘みと旨みを最大限に引き出せるのが特徴。

炊き立ての香りと、炭火の香ばしさ、鶏の旨みが絶妙に重なり合う一品。〆にも主役にもなる贅沢な味わいを。
とりとりとの裏名物。九州地鶏の旨みを贅沢に味わえる、数量限定の特別鍋。炭火で軽く炙った地鶏を、特製割り下と濃厚な卵に絡めてすき焼き風に楽しむ一品です。

香ばしさと鶏本来の旨みが溶け合い、深みのある味わいに仕上がります。予約必須の人気鍋で、特別な席や大切な人とのひとときに最適。天神でしか味わえない贅沢を堪能してください。
九州各地から届く旬の朝獲れ野菜を、ナラ薪の高火力で豪快に焼き上げました。火柱が立つ薪火で包み込むことで、外は香ばしく、中は素材本来の甘みと瑞々しさをしっかり閉じ込めます。

藁焼きを思わせる芳ばしい香りが加わり、野菜だけとは思えない奥深い味わいに。季節ごとの彩りと、薪焼きならではの旨みをぜひお楽しみください。
ランチ限定!王道人気の名物「親子丼〈黒〉」。佐賀県鹿島市の濃厚卵と、筑前備長炭で香ばしく焼き上げた銘柄鶏を使用しています。合わせるのは、有田焼の土鍋でふっくらと炊き上げた福岡県産米の銀シャリごはん。

さらにお刺身・漬物・吸い物が付いた贅沢な御膳仕立てで、昼から満足感のあるひとときを楽しめます。相反する親子丼【白】は来店してからのお楽しみ。
店内入り口に設えた大きな”いけす”には、玄界灘のヤリイカや糸島のカワハギを初め自社活魚車で仕入れる旬の鮮魚が泳ぎます。注文ごとに水揚げし、職人がその場でさばくからこそ味わえる鮮度抜群の一皿。天神の中心で、まるで漁港のような臨場感を体感してください。

▶ いけすと炭と薪焼と 博多 とりとりと|食べログ
いけすと炭と薪焼と 博多 とりとりと|ホットペッパーグルメ

この情報は2025年9月8日(月)時点の内容です。最新の情報は公式サイト等から確認をお願いします。また、記事の内容は予告なく変更される場合があります。

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