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音楽とサンセットを仲間と楽しむセッションが福岡で開催!

音楽とサンセットを仲間と楽しむセッションが福岡で開催決定!

世界180カ国以上で愛されているビール「CORONA EXTRA」を展開するAnheuser-Busch InBev Japanは25日、ブランドメッセージである「This is LIVING(これが人生だ、これが生きることだ)」を、仲間とコロナを飲みながら体現できる音楽イベント『CORONA SUNSETS SESSION』の、2017年最後となる開催を、東京と福岡の2会場にて実施します。

以下、文中すべて敬称略。

コロナは世界各地で開催している大型ビーチフェス「CORONA SUNSETS FESTIVAL」をはじめ、”音楽”と”サンセット”を重要なブランドエッセンスとしており、この世界観を伝えるイベントの一つが『CORONA SUNSETS SESSION』です。

同イベントは、これまでに東京、大阪で開催されており、平井大、Nulbarich、DJ MURO、bird、Caravan、RayBarbee、Rickie-G等、様々なアーティストが参加しています。

今回の福岡SESSIONでは、今年7月に沖縄で開催された「CORONA SUNSETS FESTIVAL」にも出演を果たした、Nulbarich、iriをはじめ、向井太一、KITONOAの出演が決定。2017年の締めくくりにふさわしい豪華アーティストが集結します。

イベント名称は『CORONA SUNSETS SESSION(コロナ サンセッツ セッション)』、日時は2017年12月15日(金)17時00分~22時00分(終了予定)。 会場は、博多駅前の「GARB LEAVES」(地図はこちら)で、入場は無料です(抽選)。

応募方法は、2017年10月25日(水)から12月4日(月)23時59分までの期間中に、こちらの公式サイトより受付が行われます。

出演アーティスト

Nulbarich
Nulbarich

「Nulbarich」は、メンバーであるシンガーソングライターJQがプロデュースするバンドです。

親交の深い仲間と共に、スタイル・シチュエーションなどに応じたベストなサウンドを創り出すのが特徴。Nulbarichという名前には、「何も無いけど満たされている」という意味が込められています。

iri
iri

「iri」は、逗子在住のシンガーソングライターで、HIP HOP的なリリックとソウルフルな歌声でジャンルレスな音楽を展開しています。

昨年メジャーデビューし、iTunesStoreのHip Hop/Rapチャートで1位を獲得。今年春にはNikeキャンペーンソングのシングルをリリース。新進女性アーティストとして注目されています。

向井太一
向井太一

シンガーソングライターの「向井太一」は、ジャズとファンクをベースとしたバンドにボーカルとして加入。ライブ活動を経て2013年より柔軟に音楽の幅を広げる為ソロ活動をスタートしました。

ハイブリッドなアーティストとして、更なるステータスを目指す為、アグレッシブに活動を展開しています。

KITONOA
KITONOA

「KITONOA」は、15歳よりDJとしてのキャリアをスタート。ある種の雑食的なアンバランスな音楽遍歴を持ち合わす故、ジャンルを超えた選曲、ミキシングに独特の空気感とバランス感を持ち合わせています。

多種多様なシーンに対応できる稀有なDJの1人として注目されています。

『CORONA SUNSETS SESSION(コロナ サンセッツ セッション)』の詳細、ならびに最新の情報については、下記の公式サイトをチェックしてみてください。

コロナ・エキストラ|コロナビール公式サイト

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