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元祖鹿児島の練乳かき氷 南国白くま が福岡市地下鉄 博多駅改札内乗換通路にて「南国七くまかくれんぼ」スタート

元祖鹿児島の練乳かき氷 南国白くま が福岡市地下鉄 博多駅改札内乗換通路にて「南国七くまかくれんぼ」スタート

全国の小売店に 南国白くま を展開するセイカ食品は、8月1日(土)より、福岡市地下鉄、地下鉄七隈線利用者限定の抽選キャンペーン「南国七くまかくれんぼ」を、福岡市地下鉄 博多駅改札内 乗換通路、博多駅七隈線 連絡通路にて開始したと発表しました。

暑い夏を楽しい夏に変えるため、同じ「くま」繋がりの福岡市地下鉄七隈線と南国白くまがコラボ。

博多駅改札内の七隈線・空港線~七隈線の連絡乗換通路にかくれた、7体の南国白くまくんを探すとアイスギフトがもらえるキャンペーンを開始。

参加方法は、駅構内に隠れた南国白くまくんを見つけたら、撮影した写真と一緒に「#南国七くま」でポストするだけ。

七隈線にちなんで、抽選で7名に、暑中お見舞いとして「南国白くまギフトボックス」が当選します。

いつもの乗換通路が、アイスギフトがもらえるチャンスに。外出や通勤通学で七隈線福岡市地下鉄を利用する人は、ぜひ参加してみてください。

また、参加した全員に、南国白くまくんから暑中お見舞いもらえます。

商品情報

元祖鹿児島の練乳かき氷 南国白くま が福岡市地下鉄 博多駅改札内乗換通路にて「南国七くまかくれんぼ」スタート

練乳をかけたかき氷にフルーツがいっぱい入った、鹿児島県民にとってはなつかしい味の「氷白熊」。

諸説ありますが、氷白熊が出来たのは、昭和7年頃。鹿児島市の西田本通りにあった綿屋さんが、夏の副業としてかき氷屋を営んでおり、そこの新メニューとして登場したそうです。氷白熊の名前は、かき氷にかけた練乳の缶に白熊印のレッテルが貼ってあったのをそのままもらったのだそう。

この氷白熊は大変評判になり、天文館の食堂やデパートの食堂など、鹿児島市内中に広まりました。

セイカ食品では昭和44年頃から工場生産を始め、様々な種類・価格で挑戦。発売以来、今ではセイカ食品を代表する商品へと育っています。

セイカ食品公式Xアカウント
セイカ食品株式会社

この記事の情報は8月1日(土)時点での予定であり、内容は予告なく変更になる場合があります。

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