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西日本最大級の花火大会「関門海峡花火大会」門海峡の両岸から打ち上げ約18,000発!

2026年8月13日(木)19:35~20:50(門司側 20:00-20:30、下関側 20:00-20:50)、西日本最大級の花火大会「関門海峡花火大会」が開催されます。

毎年8月13日に、福岡県北九州市門司区と山口県下関市で合同開催される花火大会。ライトアップされた関門海峡の両岸から打ち上げられる18,000発の花火は幻想的で圧巻です。

※下関側が2024年の打上げ数から+3,000発の為、門司側約7,500発、下関側約10,500発、両岸で約18,000発を打上げ予定です。

今や日本で有数の花火大会のひとつに数えられるようになった関門海峡花火大会は、この地に宿る魂に向けて、そしてお盆を郷里で迎える人たちのため、昭和60年(1985年)、財団法人下関21世紀協会によって始められました。

昭和63年(1988年)からは、北九州市の門司区側からも花火が打ち上げられるようになり、北九州市・下関市の両市合同での開催は、2026年の今年で39回目となります。現在、海峡を隔て、県境を越えて開催される日本唯一の花火大会として知られています。

開催日:2026年8月13日(木)
時間:19:35~20:50(門司側 20:00-20:30、下関側20:00-20:50)

【門司会場】
19:35 門司会場にて開会式
20:20 花火打ち上げ開始
20:30 花火打ち上げ終了

【下関会場】
15:00 交通規制開始
15:00 前売券・スポンサーエリア開場
16:00 岬之町埠頭/あるかぽーと会場
16:00 花火が祝う 令和3年の成人式
17:00 カモンワーフ会場、唐戸市場会場
19:35 開会式(門司会場)
19:45 海峡ドローンショー
20:00 花火打ち上げ開始
20:50 花火打ち上げ終了

※​両岸で18,000発を打ち上げ予定
※雨天決行、強風中止(当日、中止の最終決定は15:00)

▶ 関門海峡花火大会 完全攻略ガイド

この情報は2026年7月9日(木)時点の内容です。最新の情報は公式サイト等から確認をお願いします。また、記事の内容は予告なく変更される場合があります。

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