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中間市、ユナイテッド・シネマ なかま16に体感型4Dアトラクション「4DX」導入決定

中間市、ユナイテッド・シネマ なかま16に体感型4Dアトラクション「4DX」導入決定

ローソンエンタテインメントの関係会社であるユナイテッド・シネマ社(本社:東京都品川区)では、2022年4月13日(水)より、同社が運営するユナイテッド・シネマ なかま16(福岡県中間市)に、体感型4Dアトラクション「4DX」(フォー・ディー・エックス)を導入すると発表しました。

4DXとは

いま映画業界で最も注目を集める最新の<体感型(4D)>上映システムです。一番の特徴は、動く座席。そのモーション・シートが映画のシーンに完全にマッチした形で、前後&上下左右に動き、座席背もたれに搭載されたパンチ機能が、体全体で映画の衝撃を再現します。

さらに、水や風が吹きつけ、フラッシュ等の特殊効果が、まるで自分を映画の主人公となったような感覚にさせます。そして感情を盛り上げる香りや、臨場感を演出する煙など、様々な特殊効果で映画を観るから<体感する>へと転換します。

映画の持つ臨場感(=迫力)を最大限楽しむことができる、体感型アトラクション・シアター、それが「4DX」です。

なお、ユナイテッド・シネマ なかま16における「4DX」オープニング作品は、「ファンタスティック・ビーストとダンブルドアの秘密」の上映が予定されています。

4DX®デジタルシアター解説ページ

この情報は2022年3月18日(金)時点での内容です。最新の情報は公式サイトなどから確認をお願いします。

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