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福岡ソフトバンクホークス ゲーミングが 『League of Legends Japan League』に新規参入決定!

福岡ソフトバンクホークス株式会社(本社:福岡市)が運営するマルチゲーミングチーム「福岡ソフトバンクホークス ゲーミング」の、『League of Legends Japan League(LJL)』新規参入が決定!

『League of Legends Japan League (LJL)』は大人気オンラインゲーム『League of Legends(リーグ・オブ・レジェンド)』における日本公式リーグであり、最高峰のプロゲーマーを擁する各チームが優勝を争っています。

合同会社ライアットゲームズによる、LJL新チームの一般公募の結果に基づき、「福岡ソフトバンクホークス ゲーミング」が2020年度LJL出場チームと認定されました。チームは、2020年2月8日(土)に開幕する「Spring Split」より参加します。

福岡ソフトバンクホークスは、eスポーツの更なる盛り上げと、プロ野球球団の枠を超えた「世界一のエンターテインメント企業」を目指し、マルチゲーミングチーム「福岡ソフトバンクホークス ゲーミング」を設立し各種eスポーツプロリーグにて活動しています。

『League of Legends Japan League(LJL)』は、PCオンラインゲーム「リーグ・オブ・レジェンド」の日本公式プロリーグです。

2016年の発足以来、「Spring Split」と「Summer Split」の2スプリット制で実施され、各スプリットの優勝チームはLoLの世界大会「Mid-Season Invitational(MSI)」と「World Championship (WCS) 」へ、日本代表チームとして参加することができます。

国内リーグ含め世界中のプロリーグの試合は動画配信プラットフォームなどでLIVE放送されており、どなたでも観戦することができます。

▶ 福岡ソフトバンクホークス

この情報は2020年2月6日(木)時点の内容です。最新の情報は公式サイトなどにて確認をお願いします。

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