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吉野家が初の非常用保存食「缶飯(かんめし)」発売

吉野家が初の非常用保存食「缶飯(かんめし)」発売

吉野家では、非常用保存食商品として『吉野家缶飯シリーズ』を、2019年5月31日(金)より、同社の公式通販ショップにて販売開始しました。

常温ですぐに食べることができる商品の開発を続けている同社では、今回初めて商品化に成功し、”ご飯缶詰”の販売を開始しました。

吉野家が常温の非常用保存食を開発、販売するのは初めてのことで、ご飯は高機能玄米である「金のいぶき」を使用。栄養価が高く災害時の食料として役立つ一品として展開されます。

吉野家が初の非常用保存食「缶飯(かんめし)」発売

ラインナップは「牛丼」「豚丼」「牛焼肉丼」「豚生姜焼丼」「焼塩さば丼」「焼鶏丼」の全6種。

価格は、全6種がセットになったものが4,860円。各種が6缶セットになったものも同額の4,860円で販売されますが、「焼塩さば丼」のみ4,590円となります。

商品の詳細については、下記の吉野家公式通販ショップをチェックしてみてください。

吉野家缶飯シリーズ|吉野家公式通販ショップ

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