福岡のニュース

アーカイブ : スポーツ

本日よりプロ野球オープン戦

本日よりプロ野球オープン戦

プロ野球ファンには嬉しい待望のシーズン到来です。本日21(土)よりオープン戦がスタートします。初日の対戦相手は、昨年優勝争いを演じたオリックス。 調整試合とはいえ、選手はアピールするためにそれなりのモチベーションで試合に臨みます。ホークスの先発は3年目の東浜巨投手(24)が予定。一方、オリックスの先発は、2年目の東明大貴投手(...

ヤフオク!ドーム「ホームランテラス」ネーミングライツ

ヤフオク!ドーム「ホームランテラス」ネーミングライツ

福岡ソフトバンクホークス株式会社は、「全日本空輸株式会社」及び「山九株式会社」と、福岡ヤフオク!ドームに2015年シーズンより新設される観戦シート「ホームランテラス」のネーミングライツについて契約締結したことを発表しました。 「ホームランテラス」の正式名称は、ライト側は「ANA ホームランテラス」、レフト側は「SANKYU ホ...

元ホークス渡辺正和氏が福大野球部監督に就任

元ホークス渡辺正和氏が福大野球部監督に就任

元ダイエーホークスで「勝利の方程式」の一角を担い、チームに貢献した渡辺正和氏。次は福岡大学野球部監督として日本一を目指します。18日に同大学で記者会見を行いました。 渡辺氏は「リーグ連覇を果たすとともに、学生たちに全国優勝の喜びを味わわせたい」と就任の抱負を述べました。福岡大学は、九州六大学野球リーグで4連覇中。5連覇をかけた...

本日放送「ザ!世界仰天ニュース」藤井将雄物語

本日放送「ザ!世界仰天ニュース」藤井将雄物語

2月18日(水)夜9時~9時54分(FBS福岡放送)、笑福亭鶴瓶と中居正広が司会をつとめる「ザ!世界仰天ニュース」。今回の仰天ニュースは「涙があふれるスペシャル」。元ホークス「藤井将雄物語」が放送されます。 「壮絶な肺がんと闘い、31歳という若さで亡くなった藤井将雄投手。2000年10月7日、パリーグ2連覇の歓喜に沸く福岡ダイ...

「侍ジャパン」の選手26人発表 ホークスからは4人

「侍ジャパン」の選手26人発表 ホークスからは4人

2015年3月10日(火)・11日(水)に、小久保監督率いる「侍ジャパン」が欧州代表と強化試合(東京ドーム)を行います。16日、日本を代表する「侍ジャパン」選手26人が発表されました。 ソフトバンクホークスからは4人が選出されました。松田宣浩内野手(31)、柳田悠岐外野手(26)、今宮健太内野手(23)、武田翔太投手(21)で...

ソフトバンク必勝祈願に過去最多ファン5000人

ソフトバンク必勝祈願に過去最多ファン5000人

日本一連覇を狙うソフトバンクの選手、スタッフらが30日、福岡市の筥崎宮で毎年恒例の必勝祈願を行いました。今年は天候が雨だったにもかかわらず、過去最多となる約5000人のファンが詰めかけました。 就任1年目の工藤公康監督に対し、観衆から「お帰り!」の声が飛ぶと、工藤監督は「ただいま!」と返答、ファンの前で「お帰りと言われて胸が熱...

ホークスが春季キャンプメンバーを発表

ホークスが春季キャンプメンバーを発表

ソフトバンクホークスが、春季キャンプメンバーを発表しました。メッツより移籍した松坂投手はA組(一軍)スタート。手術の影響で長谷川選手はB組(二軍)スタートとなりました。 【A組】 <投手> 中田賢一、二保旭、東浜巨、松坂大輔、森福允彦、岩嵜翔、巽真悟、大隣憲司、武田翔太、山田大樹、森唯斗、飯田優也、R.バンデンハーク、攝津正、...

ホークス松坂大輔が自主トレ公開

ホークス松坂大輔が自主トレ公開

米大リーグ、メッツから電撃移籍となった松坂大輔投手(34)が、西戸崎練習場で自主トレを公開。多くの報道陣が取材に訪れていました。 9年ぶりの日本球界復帰となる松坂大輔投手。練習用のジャージ姿で現れると、選手や関係スタッフにあいさつ。 多くの報道陣が見守る中、ランニング、キャッチボールなど軽めのメニューをこなしていました。松坂投...

NPBが交流戦の詳細を発表

NPBが交流戦の詳細を発表

プロ野球の理事会、実行委員会が26日、日本野球機構事務所で行われ、今季の「日本生命セ・パ交流戦」詳細が発表されました。 大きく変わったのは、これまで24試合あった交流戦が18試合に削減されたことです。また、12球団で争うというより、リーグ対抗の色合いが濃くなった新方式で行われます。 オールスター戦の勝利リーグに与えられていた「...

センバツ高校野球 九産大九州高校選出

センバツ高校野球 九産大九州高校選出

第87回選抜高校野球大会の出場校32校が23日、発表されました。九州・沖縄ブロックからは、九州大会で優勝した、九州学院高校(熊本)3年ぶり6回目の出場。 九州大会準優勝の糸満高校(沖縄)初出場、九州大会ベスト4の、神村学園高校(鹿児島)2年連続5回目、最後に、九州大会ベスト4の、九産大九州高校(福岡)16年ぶり2回目の出場を決...

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