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ステーションホテル小倉が『夏のビアホール』開催へ

ステーションホテル小倉が『夏のビアホール』開催へ

画像はイメージです

JR九州グループの小倉ターミナルビル社は15日、同社が運営するステーションホテル小倉 7階にて、平成29年6月1日(木)から同年9月30日(土)までの期間、『夏のビアホール』を開催すると発表しました。

今シーズンは、「スパイス&ハーブ~世界の料理の饗宴~」をテーマに、フェアメニューより7種類、レギュラーメニューは10種類以上を日替わりで提供。暑い夏に食欲をかきたてるスパイスや、ハーブをつかった世界の料理が展開されます。

ドリンクは、昨年も好評を博したアサヒスーパードライエクストラコールド、フリージングハイボールの他、見た目華やかなパンチボウル、カクテルやサワーなど充実した内容となっています。

また、オプションメニューとして、牛肉ステーキ・チキンの盛り合わせやデザートの盛り合わせなどの予約も可能とのことです。

営業時間は、平日18時から22時、土日祝が17時から22時まで(最終入店時間は20時30分)。※日曜と祝日は予約制となります。

料金は、大人 5,000円(前売り券 4,500円)/中高生 3,200円/4歳~小学生 2,000円(日祝は半額)。※いずれも税込み

フェアメニュー

6月は「中国」
棒々鶏、エビチリ、麻婆豆腐、担々麺、酢豚、トンポーロー、八宝菜、焼売、春巻き、餃子、飲茶

7月は「ヨーロッパ」
カプレーゼ、パエリア、ガレット、エスカベッシュ、アヒージョ、アクアパッツア、ジェノベーゼ、ペルシャード、ブイヤベース、グラタン、ピッツア・マルゲリータ、ピクルス、ベニエ、アイスバイン

8月は「アジア」
ガパオライス、パッタイ、タイカレー、カオマンガイ、生春巻き、鶏肉のカシューナッツ炒め、ガイヤーン風手羽先の唐揚げ、タンドリーチキン、トムヤムクンスープ

9月は、6月から8月のメニューより、料理長が厳選したものが提供されます。

料理に使用されているスパイス&ハーブ
豆板醤、八角、生姜、ニンニク、芝痲醤、胡椒、花山椒、白胡椒、バジル、サフラン、ローリエ、ナツメグ、マジョラム、パセリ、オレガノ、ローズマリー、タイム、レモングラス、イタリアンパセリ、パクチー、カレー粉など

レギュラーメニュー

日替わりで10種類以上提供

焼きそば、焼き鳥、ピラフ、アサリワイン蒸し、焼きとうもろこし、グリルポーク、枝豆、焼きなす、ハム盛り合わせ、豚しゃぶサラダ、白身魚のエスカベッシュ、カナッペ、トマトと豆腐のサラダ、オニオンサラダ、シーフードマリネ、イカ下足唐揚げ、山芋の磯辺揚げ、キムチ餃子、蒸し野菜など

ドリンクメニュー

生ビール、アサヒスーパードライエクストラコールド、ブラックニッカフリージングハイボール、焼酎、ウイスキー、ワイン、カクテル、サングリア パンチボウル、フレーバードサワー(梅・ゆず・レモン・カシス)、フレーバードハイボール(梅・ゆず・レモン・カシス)、ノンアルコールサワー、ソフトドリンク

ステーションホテル小倉 公式サイト

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