福岡のニュース

アーカイブ : 福岡以外のピックアップ記事

熊本地震から1年、熊本県庁で「熊本地震犠牲者追悼式」

熊本地震から1年、熊本県庁で「熊本地震犠牲者追悼式」

未曾有の被害をもたらした熊本地震(2016年4月14日発生)から、ちょうど1年が経過しました。今なお、約4万7千人が仮設住宅などで避難生活を続けています。 熊本県内で亡くなった方は、(熊本市72人・益城町37人・南阿蘇村27人・阿蘇市17人など)計225人。家屋の全壊8,674棟、半壊33,693棟、一部破損147,554棟と...

別府市の『湯~園地』3日間限定でオープン決定!

別府市の『湯~園地』3日間限定でオープン決定!

人が入れる温泉として世界一の湧出量を誇る大分県別府市では、昨年11月、新たな市のビジョン”遊べる温泉都市構想”の第一弾として、「遊園地」ならぬ「湯~園地」計画を発表。 同市が作成した「公約ムービー」をYouTube上に公開し、再生回数が100万回を達成した場合、実際に別府市内で「湯~園地」計画を実行する...

福岡ソフトバンクホークス『応援パフォーマンスDVD』好評発売中

福岡ソフトバンクホークス『応援パフォーマンスDVD』好評発売中

福岡ソフトバンクホークスでは現在、球場でより試合を楽しめるファン必見&必聴アイテム『2017応援パフォーマンスDVD&応援歌CD』を好評発売中です。 『2017応援パフォーマンスDVD』では、新入団選手を含めた34選手の「応援振付」や「チャンステーマ」などを収録。 7回攻撃前にダンスする、「いざゆけ若鷹軍団」もイニング間振付け...

サクサク動く!公式『Twitter Lite』登場

サクサク動く!公式『Twitter Lite』登場

Twitter社は6日、Twitter Japan Blogにて、スマートフォンなどのモバイル製品向けとして、表示を簡素化することで、速度の遅いネットワーク下でも軽快に動作することを目的とした『Twitter Lite』を公式に発表しました。 『Twitter Lite』は、理想的ではない通信環境でも、Twitterをできるだ...

毎年恒例!御船山楽園で「花まつり」開催中

毎年恒例!御船山楽園で「花まつり」開催中

1845年創設、170年の歴史ある庭園「御船山楽園」では現在、毎年恒例の「花まつり」が開催されています。5月7日(日)まで。 例年、期間中は約7万人の人出で賑わう園内で、2千本の桜、夜は九州最大規模の桜のライトアップ、そして花々がバトンを繋ぐように20万本のつつじ、樹齢200年の大藤が園内を彩ります。 「御船山楽園 花まつり」...

佐賀県多久市と民間企業で作った「たくさんエクスプレス」がスタート

佐賀県多久市と民間企業で作った「たくさんエクスプレス」がスタート

佐賀県多久市と民間企業が共同出資で作った多久市版地域商社「たくさんエクスプレス」がスタートし、タレントのおかもとまりさんが公式アンバサダーに就任しました。 「たくさんエクスプレス」は、多久市と総務省 地域資源・事業化支援アドバイザー林田暢明氏、民間企業のランドブレイン、ツインプラネットの共同出資で2017年2月28日に設立。 ...

佐賀市が『佐賀弁ラジオ体操第一』動画公開!

佐賀市が『佐賀弁ラジオ体操第一』動画公開!

福岡県の隣県に位置し、通勤やレジャーなどで行き来の多い佐賀市では、『佐賀弁ラジオ体操第一』の動画を制作、平成29年3月15日(水)より、動画投稿サイトのYoutubeにて公開中です。 『佐賀弁ラジオ体操第一』は、近年全国各地で制作され、”福岡弁バージョン”など、各地でブームとなっている「ご当地ラジオ体操」の佐賀弁バージョンで、...

もはや死語!だが知っておきたい「社会の窓」の由来とは・・・

もはや死語!だが知っておきたい「社会の窓」の由来とは・・・

本日3月22日は「放送記念日」です。 1925年3月22日に、NHKラジオ第1放送の仮放送が開始されたことを記念して、1943年に制定されました。 ところで、現在では完全に死語と化していますが、かつて昭和の時代、男性のズボンのファスナー部分のことを「社会の窓」と呼んでいた時期がありました。 この「社会の窓」、実は、NHKのラジ...

佐賀市営バスでニモカが利用可能に

佐賀市営バスでニモカが利用可能に

西鉄グループのニモカ社は、佐賀市交通局において、交通系ICカード「nimoca」のサービスを、平成29年2月16日(木)から開始します。 全国相互利用可能な「nimoca」は、今回導入する佐賀市交通局のバスはもちろん、対象となる全国の鉄道・バスでも利用が可能です。 また、Suica、SUGOCA 等の相互利用他社の交通系ICカ...

熊本城『復興城主』ネットでの受付開始へ

熊本城『復興城主』ネットでの受付開始へ

「平成28年熊本地震」により、甚大な被害を受け、復旧・復元に長い年月と莫大な費用を要することが見込まれている「熊本城」。 その早期復旧を支援する”一口城主”制度の支援金である『復興城主』が、ネット受付可能となりました。熊本市の大西市長がツイッターで明らかにしました。 【熊本城の復興城主がネットで受付可能...

Return Top